成績アップのための特効薬がないのが『国語』です
いくら時間をかけても国語の成績が全くあがらない・・・
国語が苦手なせいで、算数・理科・社会もあがらない・・・
そんな悩みをお持ちではないでしょうか?
>>国語の成績をあげる方法はこちら
6年生は志望校へ向け、過去問などにも取組む時期となりました。
志望校によっては、国語以外の科目にも「記述」の出題があり
論理的な思考力・読解力が求められます。
なぜ、国語の成績はなかなか伸びにくいのでしょうか?
それは他の科目に比べて、絶対的な答えがなかったり、パターン化が難しいことなどがあげられます。
そこに着目し指導しているのが早稲田教育スクール塾長の榎本勝仁先生です。
先生の国語の指導方法は、小手先のテクニックに頼るのではなく
論理的な考え方ができるよう思考を鍛えることに重点を置いています。
論理トレーニングを重ねることで、中学受験のためだけでない
その後もずっと役立つ思考力が身につくという考え方です。
是非、ご自身の目で確かめて、国語の学力アップの
強い味方になりうるか判断してみてはいかがでしょうか?

